ギフト

blog816Va Plaではありがたいことに、ギフトとしてのご利用がとても多いです。

誕生日やクリスマスプレゼント、母の日。
また結婚するご友人へ。
お見舞いのお品として。
90歳になるおばあちゃんのために孫一同からのプレゼント。
お子様の入学式を控えたご夫婦が、お揃いでつけて出席するため。
あるいはレストランウェディングの新郎さまのコサージュに。
七五三の男児のスーツ姿に付ける用に、おばあちゃんからの贈り物として。
新婦から両家のお母様へサプライズギフトに。
受験合格の女の子へのお祝いに。
お嫁さん二人にお義母さんからプレゼント。

さまざまなシーンにご利用いただいております。
こうして振り返ると、結構大事な記念のお品としてお選びいただく機会が多いなと思いました。

blog804本物の花束を贈るように。
でも本物の花束を持っていくのは気恥ずかしかったり、大げさになりすぎたり何かと気を使いますが、その点手作りのお花というのは本物のお花と同じくらい気持ちは伝わり、さり気なく渡しやすく、思い出として後にも残り、箱を開けるまでのドキドキも開けた瞬間の感動もある。
なにかと“ちょうどいい”かもしれませんね。

ちょうどいいという言葉が適切かわかりませんが、しっくりくるプレゼントを探すのは本当に大変なので、それにお選びいただくことは、とても光栄であり身が引き締まります。
初期の頃からギフト利用が多いため、普段から常に『記念のお品にも相応しいものを』と念頭に置いて、送り主の代わりに私が作っているという気持ちで、心を込めて作っております。

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